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東京オリンピック2020ソフトボール女子日本代表の2枚看板の1人藤田倭選手の経歴は?実力はいかに?1次リーグ初戦の結果は?

2021 7/21
東京オリンピック2020ソフトボール女子日本代表の2枚看板の1人藤田倭選手の経歴は?実力はいかに?1次リーグ初戦の結果は?

東京オリンピック2020ソフトボール女子日本代表の2枚看板の1人藤田倭選手の経歴や実力と1次リーグの速報結果について画像付きで解説!

・この記事は3分程で読み終わります
1⃣藤田倭選手の経歴は?
2⃣藤田倭選手の実力は?
3⃣2枚看板の1人藤田倭選手が率いるソフトボール日本代表の1次リーグ初戦の結果は?

さて、東京オリンピック2020が本日の2021年7月21日に開催されましたね!本日、1次リーグの初戦を迎えた東京オリンピック2020ソフトボール女子日本代表の2枚看板の1人藤田倭選手が出場されたのか、気になる方も多いんじゃないでしょうか。

2枚看板の1人として期待されている藤田倭選手についての経歴や2枚看板として期待される藤田倭選手の実力について気になったので簡単に本日の結果も含めてまとめてみましょう。

目次

東京オリンピック2020ソフトボール女子日本代表、藤田倭選手の経歴は?

皆さん、東京オリンピック2020のソフトボール女子日本代表の藤田倭選手をご存知ですか?女子ソフトボール日本代表は、『上野由岐子選手』と『藤田倭選手』の2枚看板として大事な役割を担っている選手です。

藤田倭選手は、ソフト界の大谷選手として人気もあるので、経歴について調べました。

・プロフィール
名前:藤田倭(ふじた やまと)
生年月日:1990年12月18日
出身:大阪府
所属先:ビックカメラ高崎
ポジション:投手・野手

藤田倭選手の経歴について調べてみると皆さんびっくり、素晴らしい経歴の持ち主なんです。

高校生の頃から頭角を出した選手で、なんと『佐賀女子高校1年生の時に4番として高校初の全国高校総体優勝に貢献』してます。しかも、2年生からは、国体でエースとして2連覇を達成してる逸材な選手です。

そして、社会人となり2016年の日本リーグにて『最多勝・本塁打王・打点王の3冠』に輝きました。今でいうと、メジャーリーグで活躍している大谷選手と似ている『二刀流』の選手です

東京オリンピック2020ソフトボール女子日本代表、藤田倭選手の実力は?

経歴について読んだ皆さんなら、藤田倭選手の実力ってどうなのって?凄く気になりますよね。

東京オリンピック2020ソフトボール女子日本代表、藤田倭選手の実力は急速から言うとMAX111キロを計測しています。2枚看板としてソフトボール界を引っ張っている上野由岐子選手の球速が119キロ~121キロと言われているので匹敵する球速スピードになりますね。

野球で例えると体感速度160キロ~167キロあると言われいるので、怪物級の実力の持ち主と言えるでしょう。

世界選手権・アジア大会など経験している選手だけあって、東京オリンピック2020の大会はソフト界の大谷選手として活躍しそうですね。期待してます♪

藤田倭選手が率いる東京オリンピック2020の1次リーグ速報!

東京オリンピック2020が2021年7月21日に開催されましたね!ソフトボール女子日本代表は、本日、福島県営あづま球場にて、オーストラリア代表と対戦されましたね。

結果は、日本8-1オーストラリアで快勝のスタートとなりました。

私が注目している藤田倭選手も6番指名打者として出場して、だめ押しの2ランホームランを打つなど大暴れの結果となったみたいです。コロナ禍での試合スタートとなったので体調には気を付けて、金メダル目指して頑張って欲しいです。

本日はこれにて失礼致します。

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